ちょうど20年前に新築で自宅を購入しました。外壁については、まず購入時に、外壁をえらぶところから始まりました。レンガにするのかサイディングにするのか、私もしろうとですので、ハウスメーカーの営業の方のアドバイスも聞き、サイディングにしました。その後、外壁については塗り替えのタイミングについて、都度悩まされてきました。ポストには頻繁に外壁塗装業者のチラシは入っていますし、どこで調べたのか、営業の電話も入ります。そう言われると確かに外壁が汚れてきた気もしますし、ヒビが入っているところもあります。かといって、安い買い物でもないし、特に不便に感じることも無かったです。気持ちとしては、いよいよ限界になったらその時に考えれば良いやという気持ちでした。しかし、転機が訪れました。築10年時、家を建てたハウスメーカーの無料点検があり、そろそろ外壁塗装を考えてみては?と言われました。まだまだ考えていないと答えたところ、雨漏りなど、外壁にダメージが出てからでは手遅れ。外壁以外の修繕も必要になってくるので
余計な費用が発生してしまう。むしろ早く塗り替えた方が費用は安く済むし、他の箇所を守ることもできる。また、新築の時みたいにきれいになりますと言われました。的を得ていたので、真剣に外壁塗装を考えるようになり、塗り替えを決心しました。ネットで調べたりハウスメーカーに見積もりを依頼すると、種類、価格差等、あまりにも選択肢が多すぎて悩みに悩みました。結局、これまでと同じサイディングの塗り替えで、手頃な費用で塗り替えました。その時も、何重塗りにするか等、本当に選択肢が多かったです。振り返ると、外壁塗装は早めにすることと、信頼出来る業者に頼むのがいいとは思いました。
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見た目では分からない
妻、「車をコインパーキングに置いて来て」
私、「どうして?」
妻、「今日から家の塗り替えが始まるからよ」
家の駐車場には塗装業者さんのトラックが置かれるため、私は家から徒歩5分のコインパーキングに車を置きに行った。
近所の人、「大変だね、今日から家の塗り替えなんでしょ?」
私、「・・・(どうして知っているのだろう?)・・・」
近所の人、「奥さんが挨拶に来られたよ」
私、「・・・(そういうことか)・・・」
家に帰ると、隣の家の車にビニールが掛かっていた。
私、「ご迷惑をお掛けします」
隣の家の人、「良いのよ、お互い様だから」
普段、あまり関わりの無い人と話すのは苦手。
私、「おはよう御座います」
私が挨拶したのは、家の塗り替えをしてくれる業者さんたち。
業者さんたち、「おはよう御座います」
挨拶はしてくれたが、若い業者さんはヤンチャそうに見え、私の苦手なタイプ。
しかし、塗り変えのための作業が始まると、一番頑張って働くのはヤンチャそうに見える若い業者さん。
一番頑張って働いてはくれても、子供たちの前で業者さんを褒められない、なぜなら、うちには年頃の子供がおり、ヤンチャそうに見える業者さんに影響を受けたら困るから。
妻、「業者さんにジュースを持っていくわ」
ジュースを持って行くだけなのに、妻はメイクを直した。
妻、「Aちゃん(娘)、手伝って」
娘、「はーい」
私、「パパが持って行くから良いよ」
家をキレイに塗り替えてもらっても、娘に変な虫が付いたら困る。
ヤンチャそうに見える若い業者さんを、興味津々に見ているのは高校生の息子。
私、「何を見てるの?」
息子、「あのバイク、高いんだよ」
息子が見ているのは、ヤンチャそうに見える若い業者さんが乗って来たオートバイ。
私、「見てないで、勉強をしなさい」
家の塗り替えが終わるまで気が気ではなかったのに、私の家の塗り替えが終わった1年半後、隣の家も同じ業者さんで家の塗り替えをした。
隣の家の塗り替えが1年後になったのは、評判の良い業者さんで予約が埋まっているから。
雨漏り修理をきっかけに塗装依頼
外壁塗装を行おうと思ったきっかけは 新築当初から時々起こっていた雨漏りをきっかけに、 10年保証の保険で赤外線検査を行ないその保険内で屋根と壁の補修をすることになり、 その補修の仕上げとして外壁塗装を行ないました。 ■Q2 以前外壁塗装を行ってから何年後に行いましたか?もしくは、新築後、何年経過して塗装を行いましたか? A 新築5年目 選ぶときに決め手となったところはどこか?また、塗装した会社はどこか? 保険の規定で、保険証書に記載された新築時の工務店しか頼めないことになっていましたので、 塗装会社はその工務店の発注のため選べませんでした。 外壁塗装をして良かった点、もしくは悪かった点は何か 薄いベージュで、また家が高台に立っていることもあり、 我が家の外壁は5年目の割りにはとても汚れが目立っていました。 スタイリッシュなデザインの家のため、特に色で冒険をするつもりはありませんでしたが、 工務店の方に10年後のことも考えて今の色よりも濃い目の色を勧められ、 新築時よりも黄色が強いベージュにしました。 最後まで黄色が弱めか強めかで悩みましたが、 我が家が傾斜地にある隣の家の陰になる時間が多い環境で特に冬は日照時間がかなり短く、 家の中が少しでも暖かくなるように(塗装が12月だったので・・・)という願いも込めて黄色が強めの色にしました。 塗装直後はやたらにその明るい色に抵抗が感じて、家からの外出時は外壁を見てくよくよ悩んでいましたが、 工務店の方の塗装直後はやたら気になるものだという言葉の通り、 数ヶ月すぎてから色が落ち着き、今は満足しています。 これから外壁塗装を行おうと思っている方へメッセージ 残念ながら今回は保険内の塗装だったためいろいろと冒険ができませんでしたが、 ときどき見かけるカッコイイ2色使いの外壁に憧れます。 外装の色を決める要因は、その家が建っている環境(日照時間を含めた)を客観視することが大切だと思っています。
丁寧な業者に出会えた
■ 外壁塗装を行おうと思ったきっかけ ハウスメーカよりリフォーム担当者がきて、築13年目を迎えたので外壁の塗装を塗りなおしてほしいとの事でした。 まだ綺麗だから良いと申しましたがALCのジョイントの目地のシリコンが硬化してきており、地震が来ると外壁が 割れる恐れがありますとの事、でしたら知り合いの塗装屋さんに頼みたいと言いましたが、構いませんが今後何かあっても 当社は関係なくなりますというニュアンスでしたので仕方なく。 以前外壁塗装を行ってから何年後に行ったか 13年目 ■どれくらいの面積で、塗料の種類は何を使いましたか?また期間はどれくらいかかり、費用はどれくらいかかったか 約238平米 ハイグレードコート(低飛散吹付仕様)/セラミトーンマチエール 15日間 約193万円(外壁水洗い、足場全て含む) 外壁塗装業者を選ぶときに決め手となったところはどこかまた、塗装した会社はどこか? 一応、信頼のおけるハウスメーカさんだったのでこちらも仕事柄(インテリアプランナー)多少の知識は あるのでOKしました。(業者さんの名前は下請けさんなので不明です) ■ 外壁塗装をして良かった点、もしくは悪かった点 思った以上に金額がかかりましたが、その分新築時以上に見栄えが良くなりました。 新築時は単色でクリーム色のボンタイルの吹き付けだったのですが年々雨や煤煙などで汚くなっており迷っていたのも事実です。 今回、塗装したのはセラミック塗装なので汚れが付着しにくくしかも御影石調なので汚れは目立ちにくくとういうか分からないと思います。 ご近所さんからも随分変わりましたねと言われました。 ただ又13年程たったら次は目地を全部剥離させて(今回は益打ちという今の状態に上から新しいシリコンをのせる工法です)新たに全部目地を入れ直す事が必要になるとの事です、その頃には今以上に新しい塗装が出来ておる事と 思いますが。一応今の建物は50年建物、単純に計算しても4回ぐらいは塗り直しが必要になるのでしょうか?マンションならば毎月共益費で積み立てされますが 個人だと一度に持ち出しになりますので毎月、メンテナンス費用として貯蓄しておくとベストですね。 ■Q6 これから外壁塗装を行おうと思っている方へメッセージ A まずは業者さん選びになるのですが、知り合いに頼まれるのも善し悪しがあると思います、見積もりにはないけどここも何とかしてほしい所などがあっても なかなか言いにくいかも知れませんが反対に知り合いなればこそ先方が気を使われて余分な箇所までしていただけるかも知れません。 それと数社見積もりを取る事をお勧めします、同じ条件を提示して業者さんにも相見積もりですという事をはっきり告げましょう。後で気まずい想いをしない様にも言うべきでしょう。 その方が業者さんも頑張って見積もり出されます、後メンテナンスですがその辺りも確認しましょう、塗装が終わって後から気づく塗り忘れや木造、モルタルなどは乾き具合や日当たりなどで ヒビ割れや剥離など(最近は滅多にないと思いますが)がおきた場合、何年ぐらい(普通は1年)どうして貰えるのか口約束だけでなく書面で確認して置くことが大事です、契約書に明記させれるのが良いと思います。 塗装工事に入る前に、ご近所に必ず挨拶をしておきましょう。最近の塗装は臭いはほとんどしませんが風の強い日は多少なりとも飛沫が飛びますのでお断りして、何か問題がおきた場合どこに連絡(業者さんの責任者)を 入れてもらえば良いか明確にしておきましょう、私は両隣だけで向かいのおうちには離れているので挨拶に行かなかったのですが途中で「いつ挨拶にくる?」とクレームをつけられました。こちらとしては離れているから良いかと 思いましたが、そういう方もおられますので挨拶は必ずして置かれたらと思います。 最後に日本ならではと思うのですが、現場に来られる職人さんと仲良くなると見積もり以外で色々便宜を図ってくれますよ、物干しブラケットなども見積もり以外の工事もいやがらずにやって下さいましたし、仕事もとても丁寧に仕上げて 下さいました。
束の間の幸せ
ようやく、家の外壁塗装が始まった。 ようやく、としたのは、外壁塗装について両親がずいぶん揉めたから。 外壁塗装の話を最初にしたのは母親。 母親、「家の外壁塗装は、どうするの?」 父親、「任せるよ」 父親の「任せるよ」は、母親からすれば責任放棄に思えたのだろう、母親は父親に詰め寄った。 母親、「外壁塗装をしたくて言ってるわけではないの!家を建て替える器量が、貴方には無いから外壁塗装の話をしたの!」 そう言われたら、父親はカチンと来たのか 父親、「器量が無いって何だよ!ちゃんと働いているだろ!」 ここで、母親が「言い過ぎた」と謝れば良いのだが、私の母親は自分から折れる人ではない。 母親、「器量が無いって、稼ぎが少ないってことよ!」 中学生の妹が私の手を握ったのは、両親のケンカが発展するのを恐れているから。 私、「もうヤメなよ」 両親のケンカを止めた時の私は、足が震えていた。 妹が私の背中に隠れるのを見て、これ以上はマズイと思ったのか、夫婦ケンカは一旦中断。 学校から帰ると、駐車場に妹がいた。 妹が家に入れないのは、両親がケンカをしている時。 家の中が静まるのを見計らってから、私は妹を連れて家に入る。 台所のテーブルの上には、塗装業者さんが置いて行った見積書と電卓があり、両親は恐らく外壁塗装の支払いのことで揉めていたのだろう。 両親が揉めている時は、御飯は食べられない。 翌日、学校の給食で出されたパンを持って帰って来たのだが、両親はケンカをしていなかった。 数日後、家の外壁塗装が始まった。 塗装業者さんが来ている間は、両親はケンカをしないため御飯が食べられた。 数週間後、 妹、「お兄ちゃん、明日で外壁塗装は終わりだって」 外壁塗装が終われば、また、両親は揉める、今度は何で揉めるのだろう? 塗装業者が来なくなっても、両親がケンカすることはない、どうしてだろう? 妹、「家がキレイになったから、お母さん達はケンカしないのかな?」 両親がケンカをするのは、決まってお金絡み。 両親の機嫌が良いのは、予想以上に外壁塗装が安く済んだからだ。
屋根から傷む
家の外壁塗装をするのに、足場が組まれた。 塗装業者さん、「登ってみますか?」 お言葉に甘えて、足場の階段を上がらせてもらうと、想像以上に自宅の屋根は塗装が劣化していた。 妻、「遠くから見る分には、屋根は劣化しているようには見えないのにね」 「そうだね」とだけ言えば良かったのだが、妻の顔を見てしまったため 妻、「なに!私も遠くから見る分には、老けてないとでも言いたいの?」 私、「・・・(図星)・・・」 足場の階段を降りる時、外壁に手を付くと、手に白い粉が付いた。 私、「この白いのは何ですか?汚れですか?」 塗装業者さん、「乾燥した塗料ですね」 「そーですか」とだけ言えば良かったのだが、ここでも妻の顔を見てしまったため 妻、「なに!私の顔も粉を吹いているとでも言いたいの?」 私、「・・・(図星)・・・」 毎朝、バッチリメイクをする妻だが、肌の乾燥にメイクの水分が吸われるのか、昼の3時を過ぎた辺りから、妻の顔は粉を吹いているように見える。 妻、「屋根の塗料が剥げるのは、経年劣化ですか?」 塗装業者さん、「そうですね」 妻、「貴方の頭が禿げているのも、経年劣化なの(笑)?) 私が先に階段を降りているため、後から階段を降りて来る妻からは、私の頭部が丸見え。 自宅の屋根は太陽光や雨などに曝されているため、他の外壁塗装より傷むのが早いのだが、屋根は普段見ないため、外壁に合わせて塗装をすると手遅れになる。 足場が外されると、暫くは屋根には登れないため、屋根で記念の写真でも撮っておけば良かった。
メンテナンスとして下地にも着目
築後20年以上経過した屋根ともなれば、屋根塗装を行う必要になるのかといえば、自分の住む住宅街では、中古にあたいするのに屋根塗装の施工をせずとも20年以上問題なく屋根機能が維持されている住宅がたくさんあります。屋根塗装を行うことはメンテナンスとして必要になるでしょうが、時期が来たからといっても、屋根塗装を行わずとも品質自体に違いは無いのではないでしょうか。塗料メーカーに勤める知人からは、ビジネスでもあるため、屋根塗装の必要性をアピールしていると話していました。もちろん、屋根は外壁同様に重要な部位になり、雨漏りが発生したら生活もできなくなります。資産価値としても落ちてしまうので、屋根塗装は必要です。ただ、目安となる時期を固定せずとも良いと業者から言われました。というのも、近年建てられた住宅は、高性能化しています。塗料の品質も同じで、30年程度はメンテナンス不要といった謳い文句もあります。ですから、新築から10年、20年といった期間で屋根塗装を行わずとも問題はないといいます。実際、屋根塗装も外壁塗装も行わずに30年を超える住宅がありますが、工事などはせずとも住み続けられています。もちろん、30年を過ぎたら、機能性は低下するので、やはり屋根塗装や外壁塗装を行う段取りをしていると話していました。知り合い宅では、屋根材がコロニアルでした。屋根塗装によるメンテナンスを依頼したのですが、美観の塗料選びの前に棟板金のメンテナンスを行ったようです。台風が発生しやすい前の時期での依頼で、棟板金が飛ばされる可能性もありました。板金と下地の経年劣化により、貫(釘)が木の経年劣化の影響で緩んでいて、棟板金が飛ばされる危険性もあり、そうしたケアから始めたようです。
中古アパートに外壁塗装をやった体験談
現在サラリーマンをやりながら、副業で中古アパートを経営をおこなっている男性です。 アパートは10年ほど前に2棟購入し、共に2度ほど外壁塗装の経験があります。 そこで5年ほど前の経験をお話させていただきます。 アパート購入時は1棟が築9年。 もう1棟が築29年で同一敷地内にあります。 購入場所は今自分が生活するエリアでなく生まれ故郷のエリアで購入していることもあり、普段は管理会社の方へ全て任せているところですが、築29年については早々に外壁塗装をする予定でしたので、管理会社へ業者を紹介してもらい見積もりをお願いします。 概ね170㎡ほどで2??4部屋の作りですが、約120万円程の見積もりが出ました。 そこで以前ネットで調べたところ、このような場合自治体から助成金が出るとの話も聞いておりましたので、市の関係部署に電話すると、『ここの自治体基準に当てはまらないので助成金は出ない』とのこと。 これはかなり期待していたところもあったので、かなりガックリしましたが、悩んでいる暇も無く業者の見積もり通りの内容でお願いします。 ところが使った塗料はシリコン。 業者曰く。 ウレタンなどと比較すると倍は長持ちするとのことで、当初言われた1.5倍アップの費用に変わります。 それから5年経過しますが、気が付くとそれほど長持ちするイメージも無く、8年ほどで再度外壁塗装。 その際はウレタンで値段を安くで済ませることにしました。 住む場所の環境・気候などにも影響があるのでしょうが、個人的にはシリコンやフッ素がそれほどまで素晴らしいような気はしてません。 アクリルやとウレタンなどの低予算で、塗り替え時期にしっかり回していった方が私は最終的にお得感を感じると思います。
2回目の外壁塗装
実家の戸建ての外壁塗装を行いました。築40年ですが、2回目になります。1回目のきっかけは、台風による被害を補修するときに同時に行いました。補修のためには足場を組む必要があったため、工務店の方から提案されました。外壁塗装は以前から考えていたものの、少しでも費用を抑えることができると教えてもらったからです。 2回目の外壁塗装は、外壁にひび割れを発見したのがきっかけです。ひび割れができていたのは隣の家から見える場所でした。隣の家の人と話をしていた際に、外壁の話が出ました。その時に大きなひび割れができていることを指摘され、びっくりしました。夫婦で話し合い、1回目の外壁塗装をお願いした業者に連絡し、見積もりを出してもらいました。 業者の方に、他に補修箇所がないか確認してもらうと、ひび割れ個所は3つも見つかりました。外壁塗装は10年ごとに行うのが理想であることは知っていたのですが、見た目に劣化が感じられなかったことと、費用の面からできませんでした。 作業は思ったよりもスムーズに行われました。期間は1週間程度で終わりました。近所の家を見ていると、2週間以上と長いところもあれば数日で終わるところもあります。天気が良かったこともあり、洗浄から上塗りまでトラブルなく行われました。 外壁塗装でとてもきれいになりました。残念なことはコンクリート部分に塗料が飛んでいるところがあったことです。養生をしていた部分なのになと思いましたが、目立たない場所なので気にしないようにしています。築年数が経過している家でも、外壁塗装を行うときれいになるんだなとうれしくなりました。
友人が住む家にあるDIYして作られたログキャビンの外装を塗り替えた時の話しです
友人の一人は住まいの敷地にプライベート空間の秘密基地のようなログキャビンを一つ持っていて、DIYとかして建てたものとなっているため、3人から4人ぐらい入れるスペースの建物となっています。
最近ですが、友人がDIYしたログキャビンの外装を塗り替えることになり、私も手伝いにいったのですが、建築関係の仕事をしている友人なため、準備とかもしっかりとしていて段取りとかも丁寧であり、作業工程の説明とかもわかりやすくしてくれたおかげもありスムーズに動くことができ、時間を短縮して建物の塗り替え作業をすることができています。
3人から4人がゆとりをもったスペースをもつDIYしているログキャビンとなっているため、規模はある程度ですが長めだけど、快晴の日に2日間かけて塗り替えをすることができ、土日を使い塗り替え作業をしたこともあって、私の休日はなくなってしまいましたが、楽しい時間を過ごすことができていたのは確かであります。
建築関係の仕事をしている友人だけあって塗料とかも良いのを用意していたり、参加する人達が使う道具なども準備してくれていたので気のきいた配慮もしっかりとしていた感じです。
友人は結婚とかもしているので家庭があり、建物の塗り替え作業にはお子さんとかも参加しつつ、近所に住んでる方も数名参加しての対応であったため、作業二日目の本塗りについては午前中には終わってしまった感じであります。
午後は友人のところでちょっとしたバーベキューをやって、友人の近所に住む方とかとも交流することができ、有意義な時間を過ごすことができております。