テレビアンテナの修理を機に屋根塗装の工事をしてもらいました

ある日強風でテレビのアンテナが倒れてしまって、それを直すのに修理屋さんを呼んだのですが、その人に屋根が傷んでいるところが多いのでそろそろ塗装した方が良いと言われました。それまでは屋根が傷むということを考えたこともなかったのでまったく何のメンテナンスもしていない状態で家が建ってから数十年放置状態で過ごしていましたが、そう言われてみれば台風などの時に部屋の天井と壁の繋ぎ目辺りから雨水が垂れることがありました。 屋根の塗装工事をしてもらった方が良いと言われてからすぐに屋根の塗装工事を専門業者に依頼しましたが、お任せでお願いしたので掛かった期間は案外長かったです。他の家の塗装の合間にわが家の塗装をやってもらう感じで、時間は掛かるけれどその分料金は安いというプランだったので通常の屋根塗装工事の数倍くらいは期間が掛かっていると思います。 塗ってもらった塗料ですが、色々説明を受けたのですがあまりよく分からなかったので、とりあえずわが家にも効果がありそうな遮熱塗料という物を選びました。冬の寒さはそうでもないのですが、夏は室内が灼熱のようになるのでそれが少しでも抑えられればということで遮熱塗料したのですが、思ったより効果は大きかったです。全く熱を感じたいということはありませんが、二回の寝室の冷房の設定温度はそれほど低くしなくても済むようになりました。 わが家の屋根は自分では見ることができませんのでどれくらい傷んでいたのかは分かりませんが、今回塗り直しをしてもらってなんとなく気分的に安心したので、家を建ててからある程度の期間経っているようでしたらこれを機に屋根塗装工事を行ってもらうことをおすすめします。

ブラウンと白の外壁塗装は素敵

外壁塗装の時期になり,とても楽しみにしていました。家というのは、長年住んでいるとたくさんのところについて、メンテナンスが必要となります。メンテナンスと言うと、ちょっと面倒と思うこともありますが、実際にしていくととても楽しいです。リフォームをして、自分の住んでいる家が素敵になっていくのはとても嬉しいのです。今回も、外壁塗装をすることになりどんなに代わるのかと、とてもワクワクしていました。
実際に、どのような感じにしようかと色々とネットで検索して見ました。その結果、上半分を白にして、下をブラウンにするのはどうかと思うようになりました。それだと、とてもいい感じになると想像したのです。そして家族にもそのことについて見てもらうことに。写真を見せると、家族もこれはいいねと言ってもらうことができたので、その色のバランスの外壁塗装をしてもらうことにしたのです。
出来上がりを見ると、想像していたよりもずっといい感じです。なんといってもいいのは、やっぱりした半分の茶色です。その色にすることにより、泥等が目立たないのでとてもいいと思っています。そのことについては、外壁塗装のアドバイスも参考にしていたので失敗することなく実施できたと思っています。
上半分の色もとてもいい感じです。白なので汚れやすいかと思いましたが、そのことも気になりません。外壁塗装をすると、なんとなく家に帰ってくることが楽しくなります。本当に良かったです。

バルコニーだけ色をかえた外壁塗装

家にしみやカビ等が目立つようになったので、そろそろ外壁塗装をしたいと思うようになりました。シミというのは、外壁でもできてしまいます。特に雨が多い地域に住んでいるので、そのことからシミができやすいと感じました。またカビについても、同じことが言えます。かびは、目立ってくるとどんどんふえてくる感じになっているので、外壁塗装を決めると直ぐに実施してもらうことが大切と思っています。
そこで、外壁塗装をするにあたりどんな感じにしようかと思いました。それを考えるのは,とても楽しいです。自分の家をイメージチェンジさせることができるので、これほど楽しいことはありません。しかも新築ではなく、外壁塗装をすることによりイメージチェンジをさせることが出来るのはとても助かります。新築と言うと、かなりのお金が必要となりますが外壁塗装の場合はそんなに掛けることなくかえることが出来るのはとてもいいですね。
その色については、もとの色と同じでは面白くないと思っています。そこで、少しちがう色にして見ることにしました。外壁塗装の会社の人に、いろいろなサンプルを見せてもらいました。そのサンプルを見ると、たくさんのいろがあることがわかります。どれもとても素敵なので、どれがいいのかと悩むぐらいです。そのサンプルの中で気になった、ツートンカラーの外壁塗装にすることにしました。ベランダだけちがう色にして、外壁塗装をしてとてもいい感じです。

宮崎の外壁塗装

庭にマッチする外壁塗装

外壁塗装をしたいと思うようになり、そのことについて真剣にかんがえることにしました。まずはなんといっても、長持ちのする外壁塗装がいいです。今回の外壁塗装を最終のものにしたいと思っているので、長持ちする塗料を選ぶことにしました。その塗料だと、安心して暮らすことができます。台風の多い地域に住んでいるので、安心して暮らすことができる家というのは,とても大切と思っています。外壁塗装というのも、家を守るとてもたいせつなメンテナンスであると思っています。
そこでその外壁塗装をする時に、庭にマッチさせることができる家にしたいと思ったのです。私の家では、木々がたくさんあります。そのことから、木々も生かしつつ、外壁もいい感じにするにはどうしたらいいかと思っていました。そこで1人でかんがえるよりも、外壁塗装を依頼する専門家に相談をするほうがいいと思ったので、相談をすることにしました。
すると、外壁塗装の色については庭の色にマッチさせることができるあまり目立たない色のほうがいいということを、アドバイスしてもらうことができました。そのことについては、私もそのように思っていたので即決めることができました。
そしてその色で、外壁塗装を依頼しました。庭とのバランスは,とてもいいしなんといっても素敵な外観になり、感動しています。これならずっと帰りたくなる、そんな家になったと思っています。理想通りのバランスに満足していますん。

外壁塗装で周りとのバランスが良くなった

私の家は、新築の時にはいいと思っていたものの、長年立つといろいろなところについて直したいと思うようになりました。そしてその直したいと思うのは、なんといっても外壁です。外壁については、ちょっと近所で浮いている存在なのです。なんとなく、バランスが悪いというか、ぽつんとある感じになっています。そのことに気づいたのは、周りを散歩している時でした。自分の家の外壁について、少し派手かなと思うようになっていました。周りの家では、シックな感じの外壁ばかりです。そこで、築20年もたっていることだし、外壁塗装を行うことにしました。その気づいた時に、ちょうどいい時期と思うようになったのです。
そして実際には、どのようないろがいいのか検討をすることにしました。周りの家としては、グレーが多いですね。私もグレーにしたいと思っていたので、その色でイメージできるように画像を作ってもらうことにしました。グレーというのは、新築をつくる時にも悩んだ色です。その結果、やっぱり自分の好きな色にしたいと思い、グリーン系にしたのです。しかしやっぱり原色に似た感じの色だと、少し飽きてしまうこともありますね。そこで、外壁塗装の時にはグレーも検討していたのでちょうど良かったと思っています。
出来上がると、とてもいい感じになりました。なんといってもいいのは、やっぱり周りの風景の中に溶け込んでいることですね。そのような色にして、良かったと思います。

外壁塗装で屋根とのマッチングも最高

外壁塗装をする時に、どんな感じにしようかと悩むことがありました。外壁塗装は、ほかのところのリフォームと違いその費用をしっかり掛けることになります。そのことからも、ほかのところをリフォームするよりも真剣にかんがえることが大切です。そしてその色選びが、最も大事と思っていました。
私の家の場合は、いちど簡単な外壁塗装を行っています。その時、本当に簡単な感じだったのでそれほど重要視することなくさっとしてもらった感じです。外壁塗装をしてもらうことにより、これで安心したと思ったのです。ところがその時に、なんとなく違和感を感じることがありました。その違和感というのは、自宅の全体のバランスがなんとなく悪いと思ってしまったのです。外壁塗装をしたことは、とてもいいと思って安心することができたものの、その色のバランスについて違和感を感じてしまいました。
その違和感というのは、なんと屋根とのバランスが悪いことです。洋風と和風が一緒になっている感じになり、そのことがアンバランスとなっていたのです。そこで今回は、そのような失敗をしないと思い、屋根とのバランスを考えた外壁塗装にすることにしました。
屋根については、グレーとなっているので外壁に関してもグレーにしてもらうことにしたのです。すると、家全体のトータルバランス的にバッチリと思っています。そして実際に出来上がると、その通りの家になりました。シックだし、大満足です。

宮崎の外壁塗装

イメージさせてもらえた外壁塗装

外壁塗装を行うことになり、その色についてどんな感じにしようかとワクワクしていました。新築の時も、とても心がおどりましたが外壁塗装でも同じ気分です。家をかえることが出来るのは、本当に楽しいことですね。古くなった家については、特にそのことについて感動する事ができます。私の家の場合も、ところどろころはげているところもあるので、その部分もしっかりと直すことが出来るし、生まれ変わる家になると楽しみで仕方がありませんでした。
そこで色選びについて、いろいろなサンプルを見て決めることにしました。サンプルと見ると、自分の好きな色を選びがちですが原色を選んでしまうと失敗する事もあると思います。それはなんと言っても、外壁塗装の場合はその範囲が広いからです。そのことから、広めのイメージを膨らますことによりその色を決めやすいと感じました。
その外壁塗装会社では、なんとイメージを持たせてくれるパソコンで見ることが出来るのです。自分の家について、色を重ねることによりどんなふうになるのかとイメージさせてくれました。そのことにより、しっかりと理解することができたのです。じっくりかんがえることができたので、とても良かったと思っています。
そこで、その色について実際に施工してもらいました。だんだんと自分の家のいろが変わる時も、とても感動します。本当に新築に変わるのではないかと思うほど、自分の家が変わります。その結果、イメージ通りになりました。

キチガイの隣人

ちょうど今実家の屋根を塗り替えしています。まず家全体に足場を組んで週に三回ぐらい職人さんが来て塗り替えをしています。まず高圧で水をながし屋根を洗います。塗り替えてニスをぬるらしく雨の日は延期となります。足場をビニールで囲っているため夜はビニールが風になびくピロピロする音がうるさいです。
五年に一回ぐらい屋根の塗り替えをしていますが値段をきいて衝撃でした。数十万ぐらいかなと思ったら丸が1個たりませんでした。五年に一回ぐらいは塗り替えしないと屋根がダメになるらしいです。正直値段はいいねらしくぼったくられた感じはします。やはり一軒家を維持するのは大変だなと思いました。足場は約1ヶ月はそのままと言われ防犯上はやく足場を片付けて欲しいと思います。いまは洗濯物もベランダに干せないです。
塗り替えをするとき足場を組むため近所に足場を組む旨を業者の方が言ったところキチガイの隣人とトラブルになりました。キチガイの隣人が何かあったらどうすんだ?保証はあるのか?と業者につめよったらしく書面で何かあったら責任をとるという契約書をかわしたと業者の方が言っていました。以前からご近所トラブルが絶えない隣人ですが、業者にまでかみつくとは思いませんでした。キチガイの隣人は書面だけでなく工事の内容まで事細かに聞いてきたらしいです。かなり気持ち悪いです。将来的にキチガイの隣人から離れたいため実家は処分したいと考えています。

厚かましい両親

親が苦労して買った家のため、娘の口から「外壁塗装はしないの?」とは言えなかった。
私が外壁塗装に関心を持ったのは、近々婚約するつもりだから。
婚約するとなれば、相手の親が家に来るだろうから、塗装の剥げた家では恥ずかしい。
親が買った家に、娘の私が外壁塗装をすると言ったら、親のプライドを傷付けることになるだろう。
婚約予定の彼の実家をネットのマップで調べると、庭木が手入れされ、家も大きく立派だった。
婚約をすると言っているだけで、相手の親の承諾はまだ得ていない。
外壁塗装の剥げた私の実家を相手の親が知ったら、結婚に反対されないか気掛かり。
家の外壁塗装について友達に相談をすると
友達、「今から外壁塗装をしても遅いわよ」
私、「どうして?」
友達、「ネットのマップで調べられる家は古い情報でしょ。今から外壁塗装をしても、相手の親が知るのは塗装をしていない古い家なのよ」
私、「そうよね、遅いわよね」
友達、「でも、しないよりは外壁塗装をしたほうが良いわよ、相手の親が来るかもしれないのだから」
私、「でも、うちの親には外壁塗装をする余裕がないのよ」
友達、「子供の貴方が外壁塗装をするって言ったら、親は傷付くわね」
私、「そうでしょ」
外壁塗装をしたい気持ちはあるのだが、親の気持ちを考えると、親に言い出し辛い。
外壁塗装に幾ら掛かるのか、工期はどれくらい掛かるのか、などを自宅のパソコンで調べると、検索履歴を見た両親が「外壁塗装に興味があるの?」と聞いて来た。
親を傷付けたくない私は、「知り合いが外壁塗装をするの?」と答えると、
両親、「なんだ、知り合いか・・・」
私、「何ガッカリしてるの?」
両親、「貴方が家の外壁塗装をしてくれたら助かるのに」
私、「私がして良いの?」
両親、「良いわよ」
私、「娘が外壁塗装をして、親として嫌じゃないの?」
両親、「全然」
家だけ外壁塗装をするつもりだったのだが、両親から「ついでだから」と言われ、ガレージと犬小屋まで塗装をさせられ想定外の出費になった、これから結婚式を挙げるのに。

外壁塗装について私が体験したこと

持ち不動産の外壁塗装を過去に行ったことがあるのでその話を致します。(9から10年近く前)
持ち不動産はアパート2棟でそれぞれ木造と軽量鉄筋です。
外壁塗装を行う目的は外壁の経年劣化によって撥水機能が低下したためです。
町不動産はアパマンさんに管理委託契約をしているのでアパマンさん依頼しました。実作業は地元の工務店さん。
外壁塗装の仕様材質はウレタンです。
事前にアパートの渡航面積調査として地元工務店さんがアパートの計測などをしていました。
その時お話を伺ったのが外壁塗装を行う時期としては秋ごろがいいと言ってました。
作業の内容としては外から見ている分には足場組→塗装→足場解体→廃棄物処理といった流れでした。
塗装中はやはり塗料と溶剤の臭いがそれなりにありました。作業期間は2棟で1月ちょっとだったと記憶しております。
アパートの住人に対してはご不便をかけるお詫びとして室内用洗剤をお配りした記憶があります。
地元の工務店さんに外壁塗装を塗り逢えないとどうなるか聞いてみたところ、塗装の内側の壁に浸水してその部分が膨らんだりするらしいです。
その状態まで行くと塗装の塗り替えでは対応できず、塗装をはがして壁の部分を膨らんだ部分を切り取って交換し、再度塗装をする必要があるとの返答でした。
自宅の外壁塗装ではないので外壁塗装時の不便性などはあまり感じませんでしたが私の体験はこのような感じです。
そろそろ外壁を再塗装する時期が来ているので地元工務店さんにいろいろとお話を聞きましたが、(今年内装修繕時を依頼した時)現在は材料費が高騰しているので、
金額がすごく高くなっているとのこと(私が聞いたときは今年の3月ぐらいで3割増しぐらい)
後外壁塗装の仕様材質はウレタン、シリコン、フッ素の樹脂系の3つがありそれぞれによって耐用年数が変わるが値段も変わるといわれてました。
ウレタン>シリコン>フッ素の順に耐用年数の長期化と金額の増加がなるようです。
ご参考になれば幸いです